検索APIにデータを問い合わせている関係で、
dtnの検索ボックスで検索をすると2秒程度の待ち時間が発生してました。。
これはちょっと・・・な感じです。。。
そこで。
PEARのCache_Liteを使って、外部APIへの問い合わせデータをキャッシュしておきました。
使い方はとっても簡単♪
キャッシュ先、キャッシュ時間の設定を決めて、
あとはCache_Liteのコンストラクタでオプションを指定し、
キャッシュがあれば、それを表示。なければデータをキャッシュに保存。
こんな感じです。
キャッシュデータなので、事前に検索されたキーワードにしか効果がありませんが、
タグクラウドのキーワードなんかには効果ありだと思いました。

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